明日使える知識がすぐそこに、開催数No.1の医師勉強会

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非専門医が治るうつ病を見落とさないコツ


対象者

・医師,医学生 ・すべての医師


概要

うつ病と診断される範囲が広がり過ぎた現状で、見落としてはならない「治るうつ病」をどう見分けるかをお伝えします。 #うつ病,#治るうつ病,#症状,#診断,#対応 難易度:基礎 勉強会の幅:総論


受講形式

・オンライン開催 ・Zoomウェビナー方式(PC, スマホ, タブレット可)  ※申込後、視聴URLをお送りします ・コメント機能で質問可能 ・当日の講演状況により、開催時間の延長、短縮が発生する可能性がございますのであらかじめご了承ください。


宮岡 等 先生

北里大学名誉教授、東北医科薬科大学医学部臨床教授

所属診療科

精神科

北里大学名誉教授 東北医科薬科大学医学部臨床教授 1974年    土佐高校(高知県)卒業 1981年     慶應義塾大学医学部卒業 1988年3月   慶應義塾大学大学院博士課程卒業 1992年4月   昭和大学医学部精神科講師、助教授 1999年5月   北里大学教授(医学部精神科学主任教授) 2021年4月   北里大学名誉教授 主な著書(編著のみ) ・大人の発達障害ってそういうことだったのか その後. 対談:宮岡等/内山登紀夫).医学書院、2018年6月. ・こころを診る技術 精神科面接と初診時対応の基本(単著)、医学書院、2014年06月 ・精神医学の羅針盤―精神科の五大陸をめぐる冒険(対談:宮岡等、黒木俊秀、齊尾武郎、栗原千恵子)、篠原出版新社、2014年7月. ・うつ病医療の危機(単著)、日本評論社、2014年6月. ・心身医療のための認知行動療法ハンドブック(監修:上島国利、宮岡等、村松芳幸、 監訳.著:村松公美子、著:Arthur J.Barsky)、新興医学出版社、2014年7月. ・大人の発達障害ってそういうことだったのか(対談:宮岡等/内山登紀夫).医学書院、2013年06月 ・こころの病は、誰が診る(対談:高久史麿、宮岡等、他).日本評論社、2011年8月  ・精神科:必須薬を探る(編著)、中外医学社、2004年11月. ・うつ病のすべて(共編著)、永井書店、2003年12月. ・内科医のための精神症状の見方と対応(単著)、医学書院、1995年7月. ・脳とこころのプライマリケア(1-8)、監修:日野原 重明、 宮岡 等、2010-2013年.    など

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北里大学名誉教授 東北医科薬科大学医学部臨床教授 1974年    土佐高校(高知県)卒業 1981年     慶應義塾大学医学部卒業 1988年3月   慶應義塾大学大学院博士課程卒業 1992年4月   昭和大学医学部精神科講師、助教授 1999年5月   北里大学教授(医学部精神科学主任教授) 2021年4月   北里大学名誉教授 主な著書(編著のみ) ・大人の発達障害ってそういうことだったのか その後. 対談:宮岡等/内山登紀夫).医学書院、2018年6月. ・こころを診る技術 精神科面接と初診時対応の基本(単著)、医学書院、2014年06月 ・精神医学の羅針盤―精神科の五大陸をめぐる冒険(対談:宮岡等、黒木俊秀、齊尾武郎、栗原千恵子)、篠原出版新社、2014年7月. ・うつ病医療の危機(単著)、日本評論社、2014年6月. ・心身医療のための認知行動療法ハンドブック(監修:上島国利、宮岡等、村松芳幸、 監訳.著:村松公美子、著:Arthur J.Barsky)、新興医学出版社、2014年7月. ・大人の発達障害ってそういうことだったのか(対談:宮岡等/内山登紀夫).医学書院、2013年06月 ・こころの病は、誰が診る(対談:高久史麿、宮岡等、他).日本評論社、2011年8月  ・精神科:必須薬を探る(編著)、中外医学社、2004年11月. ・うつ病のすべて(共編著)、永井書店、2003年12月. ・内科医のための精神症状の見方と対応(単著)、医学書院、1995年7月. ・脳とこころのプライマリケア(1-8)、監修:日野原 重明、 宮岡 等、2010-2013年.    など

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